よくある質問ページ ②-2徳田治療研究所の理念

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よくあるご質問の「②徳田治療研究所の理念」の2

お問い合わせの前に、ぜひご覧ください。多くの方からいただくご質問をまとめました。

こちらは、「お問い合わせのミスマッチを減らし、本当に必要としてくださる方に安心して申し込んでいただくためのページ」として、作成、随時更新や追加を行っています。

⭐② 徳田治療研究所の理念について⭐

徳田治療研究所が大切にしている「真の健康」「人生再起動」「命を守る治療家」という考え方についてまとめました。

なぜ治療家を目指したのか、どのような未来を目指しているのか、私の想いや価値観をお伝えしています。

 

もし、ご自身や大切な方々のお悩みに当てはまるものがありましたら、ぜひ最後までご覧ください。

少しでも皆さまのお役に立てましたら、幸いです。

⭐よくあるご質問の一覧⭐

Q51. なぜペット・動物にも月1回自動施術を行っているのですか?

A. 徳田治療研究所では、人間だけでなく、一緒に暮らす動物も大切な家族の一員だと考えています。

「大切な家族には、できるだけ元気でいてほしい」という思いを、動物の家族についても応援できるように作ったのが、この月1回自動施術です。

Q52. なぜ「ペット」ではなく「動物の家族」という考え方を大切にしているのですか?

A. 動物と一緒に暮らしている方にとって、その存在は単に飼っている動物ではなく、毎日の生活を一緒に過ごす大切な家族であることがあります。

徳田治療研究所では、飼い主さんがその子を大切な家族として思う気持ちも含めて、このサービスを考えています。

Q53. 病気になってからではなく、元気なうちから応援することも大切だと考えているのですか?

A. はい。

大きな不調が出てからだけではなく、元気なときから健康を大切にしていくことも一つの考え方です。

そのため、このサービスは病気の動物だけではなく、毎月継続して健康を応援したい動物の家族にもご利用いただけます。

Q54. なぜ徳田治療研究所ではO(オー)リングテストを教えているのですか?

A. 徳田治療研究所では、施術をすることだけでなく、「何を確認し、どのように判断するのか」も大切にしています。

O(オー)リングテストは、施術者自身が、施術やさまざまな判断の中で活用してきた方法の一つです。

自分だけが使って終わるのではなく、必要とする方へ伝えていくために講座を設けています。

Q55. Oリングテストでは、答えだけではなく「調べ方」も大切なのですか?

A. はい。

何か一つの答えを覚えることよりも、「何を質問するのか」「どのように確認するのか」「出てきた反応をどう考えるのか」が重要になります。

そのため、単に結果を知るだけではなく、自分で確認していくための考え方も大切にしています。

Q56. Oリングテストを学べば、自分で考えなくてもよくなるのですか?

A. いいえ。

Oリングテストは、自分で考えることをやめるためのものではありません。

得られた反応だけですべてを決めるのではなく、何を調べるのか、結果をどう捉えるのかも含めて使っていくことが大切だと考えています。

Q57. なぜ「答えを知ること」より「質問の仕方」を大切にするのですか?

A. 同じテーマでも、何を確認したいのかが曖昧だと、結果の意味も曖昧になりやすいためです。

Oリングテストは、反応を見ることだけでなく、何を確認するのかを整理する力も重要だと考えています。

Q58. Oリングテストを学ぶことで、判断力も身につくと考えていますか?

A. Oリングテストだけで判断力のすべてが身につくという意味ではありません。

ただ、何を調べるのか、どう質問するのか、結果をどう受け取るのかを考える過程は、物事を整理して判断する練習にもつながると考えています。

Q59. なぜOリングテストでは「主観を入れないこと」をそれほど大切にしているのですか?

A. 検査方法を知っていても、自分自身の期待や思い込みによって結果が左右されてしまえば、確認したかったことを冷静に判断しにくくなるからです。

徳田治療研究所では、単にOリングの形や検査手順を覚えることだけではなく、できるだけ自分の主観から離れて確認することを非常に重要な部分だと考えています。

Q60. Oリングテストで大切なのは、検査技術の数を増やすことですか?

A. 必ずしもそうではありません。

たくさんの技術を知ること以上に、自分が行った検査結果をどれだけ冷静に判断できるかが重要になることがあります。

そのため万能型講座も、単純に基礎講座へたくさんの発展技術を追加するという考え方ではなく、検査する自分自身の主観が結果へ入りにくくすることを大きな目的としています。

Q61. 自分の考えとOリングテストの結果を分けて考えることは大切ですか?

A. はい。

「私はこう思う」という自分自身の考えと、「検査ではどのような反応が出ているのか」を同じものにしてしまうと、客観的に確認することが難しくなります。

自分の考えを持ちながらも、それとは別に検査結果を見る。その姿勢を大切にしています。

Q62. 施術技術伝承は、なぜ施術技術を一度にすべて同じ強さで渡さないのですか?

A. 徳田治療研究所では、強ければ強いほどよいとは考えていません。

施術する側が扱える範囲を超えた力やエネルギーを無理に使えば、施術者自身への負担になると考えているためです。

そのため基本伝では、その方の現在の器に応じて無理なく扱える状態から始めます。

制限は能力を出し惜しみするためではなく、その方を守り、長く施術を続けてもらうためのものという考え方です。

Q63. 施術技術伝承の「器」とは何ですか?

A. 徳田治療研究所の施術技術伝承でいう「器」とは、施術の力やエネルギーをどれだけ無理なく扱えるかを表すために使っている考え方です。

人によって経験や成長段階が異なるため、同じ技術を知っていても、扱える強さや現れる結果がまったく同じになるとは考えていません。

これは徳田治療研究所独自の施術・伝承上の考え方として使用している言葉です。

Q64. 施術技術伝承では、なぜ受講者の器に合わせることを大切にしているのですか?

A. 一時的に大きな力を使えることよりも、施術する方自身が無理なく、安全に長く続けられることの方が重要だと考えているからです。

人を元気にするための技術によって、施術する本人が負担を抱えてしまっては本末転倒です。

そのため、その方の成長に合わせて扱える範囲も広がっていくという考え方を採用しています。

Q65. 施術技術伝承の神伝では、なぜ施術技術だけでなく、考え方や学び方まで伝えるのですか?

A. 同じ技術を知っていても、「何に気づくのか」「何を調べるのか」「どう判断するのか」によって使い方は大きく変わります。

技術そのものだけではなく、何を見るのか。

何に疑問を持つのか。
どう考えるのか。
どのように研究を続けるのか。

そこまで含めて、施術する人の力になると考えています。

Q66. 施術技術伝承について、なぜ神伝は最初から存在していたのですか?

A. 施術技術伝承は、もともと徳田が人生を通して学び、研究し、実践してきたものをすべて未来へ残すための「神伝」から始まりました。

その後、「いきなりすべてを伝えるのではなく、その方の段階に合わせて学べる方がよい」と考え、基本伝と奥伝を作りました。

そのため神伝は、現在3段階ある施術技術伝承シリーズの源流となる講座です。

Q67. なぜ施術技術の悪用を防ぐことを大切にしているのですか?

A. 力が大きくなるほど、「何ができるか」だけでなく、何のために使うかが重要になると考えているからです。

徳田自身も、施術の力を誰かを傷つけたり、自分が相手より優位になるために使うものではなく、

誰かを守るため。
良くするため。
喜んでもらうため。

に使うものだと考えています。

その考え方も含めて施術技術伝承を行っています。

Q68. 施術技術伝承では、技術だけでなく「力の使い方」も教えるのですか?

A. はい。

施術方法そのものだけではなく、何のために使うのか。

相手とどう向き合うのか。
何をしてよくて、何をしないのか。
その力をどう未来へつなげるのか。

といった考え方も大切にしています。

神伝の販売ページでも、技術だけでなく、人との向き合い方、判断、研究姿勢まで含めて伝承するという考え方を掲げています。

Q69. 徳田治療研究所の施術技術は、完成していて今後変わらないものですか?

A. いいえ。

徳田自身も、すべてを知っているわけでも、すべてに気づけているわけでもありません。

現在も新しく気づいたこと、研究して分かったこと、実践の中でより良いと感じたことを随時施術へ取り入れ、更新を続けています。

施術技術伝承も、「完成したものを一度教えて終わり」ではなく、これからも進化していく施術体系として考えています。

Q70. イベント応援の自動施術について、なぜイベントそのものを施術で応援しようと考えたのですか?

A. イベントでは、参加する方だけでなく、講師、主催者、スタッフなど、多くの人が同じ時間を共有します。

その一人ひとりができるだけ良い状態でその時間を過ごせれば、イベント全体の空気や体験もより良いものになる可能性があります。

徳田治療研究所では、身体の不調が出てから一人ずつ施術するだけでなく、大切な時間そのものを応援するという考え方から、このサービスを作りました。

Q71. イベント応援の自動施術について、イベント応援でも「時間を奪わない」ことを大切にしているのですか?

A. はい。

イベント当日に一人ずつ施術を受けるとなれば、多くの時間が必要になります。

イベント応援は遠隔・自動で行うため、参加者や運営者が施術のために時間を取る必要はありません。

イベントの時間はイベントのために使ってもらいながら、裏側から応援する。

これも徳田治療研究所が大切にしている「時間を奪わない」という考え方の一つです。

Q72. イベント応援の自動施術について、イベントを成功させるためなら、結果だけ良ければいいと考えていますか?

A. いいえ。

特定の結果を強制したり、誰かを犠牲にして成功させたりすることを目的としているわけではありません。

参加者、登壇者、主催者、スタッフなど、それぞれができるだけ良い状態でその時間を過ごせるよう応援することを目的としています。

Q73. 経営者応援の福利厚生プランについて、なぜ「社員の元気が会社の未来をつくる」と考えているのですか?

A. 会社を動かしているのは、そこで働く一人ひとりだからです。

身体の状態が整い、前向きに動ける人が増えれば、職場の雰囲気や行動量にも良い変化が生まれる可能性があります。

その積み重ねが、生産性、定着、働きやすさ、社員満足度、そして会社の未来につながっていくと徳田治療研究所では考えています。

Q74. 経営者応援の福利厚生プランについて、なぜ会社の福利厚生として「時間を奪わない」ことを大切にしているのですか?

A. 健康のための福利厚生であっても、社員の皆様がそのたびに仕事を抜けたり、移動したり、予約を取ったりする必要があれば、それ自体が負担になることがあります。

そのためこのプランでは、社員の皆様が普段どおり仕事や生活を続けながら、自動で応援を受けられる形にしています。

健康を応援するために、大切な時間を余計に奪わない。

これも徳田治療研究所が大切にしている考え方です。

Q75. 経営者応援の福利厚生プランについて、福利厚生は会社のためですか、それとも社員のためですか?

A. どちらか一方だけではありません。

社員の皆様が元気で働きやすくなることは、その方自身のためでもあり、同時に会社全体の力にもつながります。

経営者応援の福利厚生プランは、社員の皆様だけでなく、会社の未来を考える経営者や経営陣も応援するための商品として設計しています。

Q76. 経営者応援の福利厚生プランについて、社員を大切にすることは、会社の成長にもつながると考えていますか?

A. はい。

徳田治療研究所では、社員の皆様が「この会社にいてよかった」「自分たちを大切にしてくれている」と感じられる環境が、会社への安心感や定着、働く力につながる可能性があると考えています。

社員を大切にすることは、会社の未来を大切にすることでもあります。

Q77. 経営者応援の福利厚生プランについて、なぜ「会社全体」を応援する考え方なのですか?

A. 会社は、一人の経営者だけでも、一人の社員だけでも成り立っていません。

経営者、役員、社員、パート、アルバイトなど、それぞれが関わりながら会社を支えています。

そのため徳田治療研究所では、個人だけでなく、組織として働く人たち全体の元気を応援することにも意味があると考えています。

Q78. 経営者応援の福利厚生プランについて、経営者自身も対象に含めた方がいいですか?

A. 対象に含めることができます。

経営者も会社を支える一人です。

社員だけを元気にするのではなく、会社の方向を決める経営者や役員も含めて応援することで、会社全体を支えるという考え方にもつながります。

Q79. 経営者応援の福利厚生プランについて、福利厚生は「社員へのご褒美」だけではないのですか?

A. 徳田治療研究所では、福利厚生を単なる特典やご褒美とは考えていません。

働く人が元気で、自分を大切にされていると感じられる環境をつくることは、会社の文化や将来にもつながると考えています。

Q80. 子ども応援の自動施術について、なぜ子どもたちを応援する商品を作ったのですか?

A. 子どもたちは、これからの未来を生きていく存在です。

病気や身体の問題だけでなく、さまざまな事情によって苦しんでいる子どもたちがいます。

徳田治療研究所では、一人でも多くの子どもが元気に成長し、自分の人生を生きていける未来につながってほしいという思いから、この仕組みを作りました。

Q81. 子ども応援の自動施術について、なぜ「1円=子ども1人」という仕組みにしたのですか?

A. 子どもを応援したいと思っても、大きな金額でなければ参加できない仕組みでは、参加できる人が限られてしまいます。

そこで、小さな金額からでも参加でき、その一つひとつが多くの子どもたちへの応援につながる仕組みとして、1円につき1人という設計にしました。

Q82. 子ども応援の自動施術について、なぜ月額1,000円をおすすめしているのですか?

A. 一度だけ大きな応援をすることも素晴らしいですが、子どもたちの人生はこれからも続いていきます。

そのため徳田治療研究所では、無理をして高額なコースを選ぶより、自分の生活も大切にしながら長く続けられることを重視しています。

その入口として月額1,000円をおすすめしています。

Q83. 子ども応援の自動施術について、高いコースを選ぶ人の方が偉いのですか?

A. いいえ。

応援する金額によって、人としての優劣が決まるものではありません。

1,000円でも、10,000円でも、1,000,000円でも、ご自身ができる範囲で子どもたちの未来を応援してくださる気持ちを大切にしています。

Q84. 子ども応援の自動施術について、なぜ「あなたの大切な子どもたちから、未来を生きる子どもたちへ。」なのですか?

A. 自分の子どもや身近な子どもを大切に思う気持ちを、そこで終わらせず、まだ出会ったことのない子どもたちへも広げていきたいからです。

身近な一人を大切にする気持ちから、未来を生きる多くの子どもたちへ。

その思いを、この商品の仕組みにしています。

Q85. 子ども応援の自動施術について、なぜ子どもたちへの施術を無料にしないのですか?

A. もともとは、子どもたちへの応援を無料で行っていた時期がありました。

しかし徳田治療研究所では、施術を続ける中で、何の対価もなく大量の方へ施術を続けると、施術を行う側だけに負担が偏ってしまうと考えるようになりました。

そこで現在は、応援してくださる方からお金という形でエネルギーを受け取り、それを子どもたちへの施術として循環させるという考え方で仕組みを作っています。

子ども本人やそのご家族から料金をいただくのではなく、子どもの未来を応援したい方々に少しずつ支えていただく仕組みです。

Q86. 子ども応援の自動施術について、子ども1人あたり1円という金額には、どんな意味があるのですか?

A. できるだけ多くの子どもたちへ応援を届けたいからです。

1人100円、1,000円という設定にすると、同じ金額でも応援できる人数は大きく減ってしまいます。

そのため徳田治療研究所では、子ども1人につき1円を一つの基準として、少ない負担でも多くの子どもたちへ応援を広げられる仕組みにしています。

Q87. 子ども応援の自動施術について、「等価交換」なら、1円分しか施術しないのですか?

A. いいえ。

徳田治療研究所では、単純に「いただいた金額と同じ分だけ返す」という考え方ではなく、お支払いいただいた金額のおよそ30倍相当を施術として返すことを一つの基準にしています。

そのため、子ども1人について1円を基準として設定していますが、施術上はおよそ30円相当を一つの目安として自動設定される、という考え方になります。

ただし、この「30倍」「30円相当」は一般的な物理学や医学で測定できるエネルギー量ではなく、徳田治療研究所独自の施術設計上の基準です。

Q88. 子ども応援の自動施術について、なぜ支払った金額より多くの施術を返すのですか?

A. 徳田治療研究所では、いただいた金額をそのまま同額で返すのではなく、応援してくださった気持ちをより大きな形で次へ循環させたいと考えています。

そのため、施術全体ではいただいた金額のおよそ30倍相当を一つの基準として返すという考え方で設定しています。

Q89. 子ども応援の自動施術について、お金を払うことそのものが目的の商品ですか?

A. いいえ。

目的は、お金を集めることそのものではありません。

多くの子どもたちへの自動施術を継続しながら、施術者側だけに負担を集中させず、応援する側・施術する側・応援を受ける子どもたちの間で循環を作るために、料金という形を採用しています。

Q90. 子ども応援の自動施術について、なぜ無料ではなく、有料…「1人1円」なのか?

A. 最初から有料にしたわけではありません。

私は以前、イベントに参加される方々への自動施術を、約2年間無料で行っていました。

「できるだけ多くの人を元気にしたい。」

その思いから始めたものです。

ところが、利用してくださる方が増え、施術する人数が大きくなっていくにつれて、私自身の身体への負担がどんどん大きくなっていきました。

無料で施術を続けていると、施術に必要となるものが一方的に私から出ていくような状態になり、最終的には私自身の体調が悪くなるほどになりました。

徳田治療研究所では、この経験から、施術には何らかの「循環」が必要なのではないかと考えるようになりました。

そこで現在は、どれだけ少額であっても、必ず対価を設定するようにしています。

それがお金である理由は、お金もまた、人から人へ動いていく一つのエネルギーとして捉えているからです。

ただし、「1円いただいたから1円分だけ返す」という考え方ではありません。

徳田治療研究所では、一つの基準として、いただいた金額のおよそ30倍相当を施術としてお返しするという設定にしています。

子ども応援の自動施術では、1円につき、子ども1人。

という基準を設けました。

もし1人100円、1,000円という設定にすれば、同じ金額でも応援できる子どもの人数は大きく減ってしまいます。

でも1人1円なら、1,000円で1,000人。

10,000円で10,000人。
100万円で100万人。

と、より多くの子どもたちへ応援を広げることができます。

そして施術そのものについては、徳田治療研究所独自の設定として、いただいた金額のおよそ30倍相当を一つの基準として返すようにしています。

私はエネルギーそのものを目で見たり、科学的な測定機器で測っているわけではありません。

そのため、この「30倍」という数字は一般的な医学や物理学で証明されたものではなく、徳田治療研究所独自の自動施術の設定基準です。

無料で無理を続けるのではなく、応援する人から少しずつ力をいただき、それをさらに大きな応援として子どもたちへつないでいく。

その循環を長く続けるために、1人1円という仕組みにしています。

Q91. 家族応援の月1回自動施術について、なぜ「家族全員」ではなく「同じ建物で暮らす家族」を対象にしているのですか?

A. この商品は、血縁関係にある人をどこまでも対象に広げるものではなく、現在一つの生活の場を共有している家族を、一つの単位として毎月応援するための商品として設計しています。

そのため、親子や夫婦であっても別々の住居で生活している場合には、同じ家族プランには含めません。

Q92. 家族応援の月1回自動施術について、なぜ家族全員を毎月応援する商品を作ったのですか?

A. 自分だけが元気でも、一緒に暮らす大切な家族がつらそうにしていれば、心配になることがあります。

徳田治療研究所では、自分一人だけではなく、家族みんなが元気で、それぞれが仕事、学校、趣味、旅行、夢ややりたいことを楽しめることを大切にしています。

家族を想う気持ちを、「毎月続く一つの行動」に変えるための商品として作ったのが、家族応援の月1回自動施術です。

Q93. 家族応援の月1回自動施術について、なぜ家族の時間を使わないことを大切にしているのですか?

A. 家族全員が毎月施術へ出かけようとすると、人数が多いほど予定を合わせることも難しくなります。

徳田治療研究所が大切にしているのは、施術を受けるために人生の時間を使い続けることではなく、元気になった身体で家族それぞれがやりたいことをすることです。

そのため、予約や移動、家族全員の集合を必要としない仕組みにしています。販売ページでも「家族の時間を使わず、毎月継続して応援したい」を対象としていました。

Q94. 家族応援の月1回自動施術について、なぜ一人だけではなく、家族みんなを元気にすることが大切だと考えているのですか?

A. 人は一人だけで生活しているわけではありません。

家族の誰か一人が体調を崩すと、その人だけではなく、仕事を休む、学校を休む、病院へ送り迎えをする、家事を代わる、看病をするなど、周りの家族の生活や時間にも影響することがあります。

反対に、家族みんなが元気なら、それぞれが自分の仕事、学校、趣味、旅行、やりたいことへ向かいやすくなります。

そのため徳田治療研究所では、家族一人ひとりの元気は、家族全体の人生にもつながっていると考えています。

Q95. 家族応援の月1回自動施術について、なぜ「家庭という環境」まで元気にすることを考えているのですか?

A. 施術を受けた一人が元気になって家へ帰っても、一緒に暮らしている家族が疲れていたり、元気がなかったりすることがあります。

徳田治療研究所では、人と人との間では互いに影響を受けることがあると考えているため、一人だけを施術し続けるよりも、その人が毎日帰っていく家庭そのものを一緒に元気な状態へ近づけていくことにも意味があると考えています。

これは、単に「家族みんなも元気ならいい」という発想だけではなく、目の前の一人を支えるためにも、生活環境である家族全体を応援するという治療家としての考え方から生まれています。

Q96. 人生再起動の総合状態分析レポートについて、徳田治療研究所では、治療の目的を「痛みを取ること」だけだとは考えていないのですか?

A. はい。

痛みがなくなった、身体が楽になった、というところだけで終わりではなく、その身体で何をしたいのかまで大切にしています。

旅行へ行く。
仕事を続ける。
子どもと遊ぶ。
趣味を楽しむ。
家族で出かける。
新しいことへ挑戦する。

身体が元気になることで、その人がもう一度自分の人生を動かしていける。

そこまでが、徳田治療研究所が大切にしている治療の先にある価値です。

Q97. 人生再起動の総合状態分析レポートについて、なぜ身体だけではなく、心や環境まで分析するのですか?

A. 徳田治療研究所では、人の状態を身体だけで切り離して考えるのではなく、心の状態や生活環境など、さまざまな要素が関係している可能性を考えます。

そのため総合状態分析レポートでも、一つの症状や一部分だけを見るのではなく、身体・心・環境・回復の流れなどを多角的に確認するという考え方を採用しています。

Q98. 人生再起動の総合状態分析レポートについて、なぜ「人生再起動」という名前が付いているのですか?

A. 徳田治療研究所が目指しているのは、身体の不調だけを見て終わることではありません。

身体や心の状態を知り、自分が今どのような状態にいるのかを整理することで、その先にある、

「もう一度やりたいことをする」
「動けなかった人生をもう一度動かしていく」

ことにつなげてほしい。

その考えから、「人生再起動の総合状態分析レポート」という名前にしています。

Q99. なぜ「悪いところを治す」だけではなく、「もっと良くなる」ことまで考えるのですか?

A. 徳田治療研究所が目指しているのは、単に痛みを取って終わることではないからです。

私が大切にしているのは、

「あなたが、やりたいことのできる身体へ」

という考え方です。

痛くないことも大切です。

病気ではないことも大切です。

でも、その先に、

「もっと動きたい」
「もっと勉強したい」
「もっと仕事をしたい」
「もっと表現したい」
「もっと人生を楽しみたい」

という、その人自身の人生があります。

身体を整えることで、その人がやりたいことへ向かいやすくなる。

そこまで含めて施術を考えています。

Q100. 徳田治療研究所が考える「健康」とは何ですか?

A. 私は、「病気ではない」とか、「怪我をしていない」ということだけが健康ではない、と考えています。

身体のさまざまな部分ができるだけ良い状態で働き、自分がやりたいことに取り組めること。

そして、「今日よりもっと良い自分になりたい」と思った時に、その思いに身体がついてきてくれること。

そこまで含めて、健康を考えたいと思っています。

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