よくある質問ページ ⑥-2人生・価値観について

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よくあるご質問の「⑥人生・価値観について」の2

お問い合わせの前に、ぜひご覧ください。多くの方からいただくご質問をまとめました。

こちらは、「お問い合わせのミスマッチを減らし、本当に必要としてくださる方に安心して申し込んでいただくためのページ」として、作成、随時更新や追加を行っています。

⭐⑥ 人生・価値観について⭐

「やりたいことができる身体づくり」や「最後に笑って人生を終えること」など、私が人生において大切にしている価値観についてまとめました。

健康だけではなく、人生について考えるきっかけになれば嬉しく思います。

 

もし、ご自身や大切な方々のお悩みに当てはまるものがありましたら、ぜひ最後までご覧ください。

少しでも皆さまのお役に立てましたら、幸いです。

⭐よくあるご質問の一覧⭐

Q51. O(オー)リングテストで悪い結果が出たら、怖がった方がいいですか?

A. いいえ。

結果を不安や恐怖を増やすために使うのではなく、「ではどうすればいいか」を考えるための材料として活用することが大切です。

Q52. Oリングテストで「ダメ」と出たら、絶対にやめた方がいいですか?

A. 一つの反応だけで即断するのではなく、何について確認したのか、条件は何だったのか、質問の意味は適切だったのかを見直すことも重要です。

反応を単純な「良い・悪い」だけで終わらせず、その意味を考えることを大切にしています。

質問の仕方を変えてみたら、「OK」の反応に変わることもありますので。

Q53. 「こういう結果になってほしい」という気持ちが強いときほど、Oリングテストでは注意が必要ですか?

A. はい。

自分にとって重要な問題ほど、「こうなってほしい」「これは違っていてほしい」という気持ちが強くなることがあります。

その気持ち自体が悪いわけではありませんが、検査するときには、自分の希望と実際に確認しようとしている結果をできるだけ分けることが大切です。

Q54. 自分にとって都合の悪い結果が出ても、冷静に見ることが大切ですか?

A. はい。

自分が期待していたものと違う反応が出たときに、すぐ否定したり、自分の望む結果が出るまで検査を繰り返したりすると、本来何を確認しているのか分からなくなることがあります。

良い・悪いだけで判断せず、「なぜこの反応が出たのだろう」と冷静に考えることを大切にしています。

Q55. Oリングテストは「自分の希望を確認するもの」ではなく「自分の希望から離れて確認するもの」なのですか?

A. 徳田治療研究所では、その考え方をとても大切にしています。

自分がどうなってほしいと思っているのかと、検査で何を確認しているのかは別のものです。

特に万能型講座では、自分自身の希望や主観からできるだけ離れて、客観的・冷静に確認することを重要な目的としています。

Q56. 施術技術伝承について、施術技術は、一度覚えればそれで完成ですか?

A. 徳田治療研究所では、そうは考えていません。

技術を覚えた後も、人と向き合い、施術をし、失敗し、考え、研究し、新しいことに気づいていくことで成長は続いていきます。

だから施術技術伝承では、「技術を覚えて終了」ではなく、学び続けることそのものも大切にしています。

Q57.施術技術伝承について、 人は何歳からでも施術者として成長できますか?

A. 徳田治療研究所では、人は何歳になっても成長できると考えています。

現在どこまでできるかだけでなく、これから何を学び、どのような経験を重ねるかによって、自分自身の器や判断力も育っていくと考えています。

神伝のページでも「人は何歳になっても成長できる」という考え方を掲げています。

Q58. 施術技術伝承の奥伝について、お金を払って器を大きくするというのは、努力をしなくてもいいという意味ですか?

A. いいえ。

通常であれば長い時間や経験を重ねながら育てていく部分を、奥伝では施術によって加速させるという考え方です。

いわば「時間をお金で買う」という位置づけですが、その後に経験し、考え、研究し、成長していくことまで不要になるわけではありません。

Q59. 施術技術伝承について、力が大きくなれば、もう学ばなくてもいいのですか?

A. いいえ。

力を持っていても、何に気づくか、何を調べるか、どの方法を使うかが分からなければ、その力を十分に活かすことはできません。

そのため神伝では、単に力を大きくすることではなく、徳田がこれまで得てきた知識・気づき・判断の視点まで伝えることを大切にしています。

Q60. 「できること」と「気づけること」は違うのですか?

A. はい。

能力として可能であっても、「その方法がある」と知らなければ、実際に使うことはできません。

新しい発明や発見も、「そこに気づく」ことから始まります。

施術でも同じように、何ができるかだけでなく、何に気づけるかが非常に重要だと考えています。

Q61. 施術技術伝承について、神伝で大切にしているのは知識の量ですか?

A. 知識をたくさん覚えることだけではありません。

その知識をどう考え、どう組み合わせ、どの場面で活かし、さらにそこから何を研究するのか。

その判断の土台まで含めて伝えることを大切にしています。

神伝のページにも、「知識を増やすこと」だけでなく、それをどう考え、活かし、判断するかを重視すると記載しています。

Q62. 施術技術伝承について、弟子が師匠を超えてもいいのでしょうか?

A. もちろんです。

徳田治療研究所では、教えた人が永遠に一番上にいなければならないとは考えていません。

学ぶ側の恩返しは、伝えた側を超えていくことだと思っています。

なので、受講された方が自分自身の経験や学びを積み重ね、徳田治療研究所の施術者が気づかなかったことへ気づき、新しい技術や考え方を生み出し、いつか教えた側を超えていくことも歓迎しています。

技術を未来へ残すということは、同じものをそのまま保存するだけではなく、次の人がさらに発展させていくことでもあると考えています。

Q63. 施術技術伝承について、師匠と同じ施術をし続けなければいけませんか?

A. いいえ。

最初は基本を学ぶことが大切ですが、その後、ご自身の経験や研究によって新しい発見があれば、それを活かしていただいて構いません。

施術技術伝承は、「徳田治療研究所の施術者とまったく同じ人を作ること」を目的としているわけではありません。

学んだものを土台として、その人自身の施術へ育てていくことも大切だと考えています。

Q64. 徳田治療研究所の施術者自身も、まだ知らないことがあるのですか?

A. もちろんあります。

徳田治療研究所の施術者自身、すべてを知っているとも、すべてに気づけているとも考えていません。

だからこそ現在も学び、研究し、新しく気づいたことを施術へ取り入れています。

「もう完成したから学ぶ必要がない」と考えるのではなく、常に新しい可能性を探し続けることも施術者として大切にしています。

販売ページでも、神伝を「完成した人のための講座」ではなく、これからも学び続けるための伝承として位置づけています。

Q65. 施術技術伝承について、神伝まで学んだら、もう研究する必要はありませんか?

A. いいえ。

神伝は「これ以上何も学ぶ必要がない」という卒業証書ではありません。

徳田が現在までに学び、研究し、気づいてきたものをできる限り伝えることで、そこを次のスタート地点にしてもらうための伝承でもあります。

その後に受講された方自身が新しいことへ気づき、さらに先へ進んでいくことを歓迎しています。

Q66. 施術技術伝承について、施術技術は、守るための力だと考えているのですか?

A. はい。

徳田治療研究所の施術者自身は、施術の力を「誰かより強くなるための力」ではなく、人を良くする。

大切な人を守る。
苦しんでいる人を助ける。
その人が自分の人生を生きられる状態へ近づける。

ために使うものだと考えています。

だからこそ、力の大きさ以上に何のためにその力を使うのかを大切にしています。

Q67. イベント応援の自動施術について、イベント応援は「絶対に成功させるため」のサービスですか?

A. 「絶対に成功させる」という結果を保証するためのサービスではありません。

徳田治療研究所が大切にしているのは、イベントに関わる方々が、それぞれできるだけ良い状態で自分の役割を果たせるよう応援することです。

結果だけを強制するのではなく、その場にいる人たちが持っている力を発揮できることを大切にしています。

Q68. イベント応援の自動施術について、イベント応援は、他の参加者より自分たちだけ有利になるために使うものですか?

A. いいえ。

誰かを不利にしたり、相手を落としたりすることで自分たちを有利にするための施術ではありません。

徳田治療研究所の施術は、誰かを害するためではなく、対象となる方々を良い方向へ応援するために使用しています。

Q69. イベント応援の自動施術について、「良いイベント」とは、売上や人数が多いイベントだけですか?

A. いいえ。

イベントの価値は、売上や参加人数だけで決まるものではないと考えています。

参加した人が何かを学んだり、勇気をもらったり、人と出会ったり、楽しい時間を過ごしたりすることも大切です。

イベント応援では、それぞれのイベントが目指している時間を、裏側から応援することを大切にしています。

Q70. 経営者応援の福利厚生プランについて、社員を大切にすることと、会社の利益を考えることは両立できますか?

A. 徳田治療研究所では、対立するものとは考えていません。

社員の健康や働きやすさを大切にすることが、結果として仕事への意欲、定着、組織の雰囲気などにつながり、会社の未来にもプラスになる可能性があります。

人を大切にすることと会社を大切にすることを、同じ方向にしていく。

その考え方からこの福利厚生プランを作っています。

Q71. 経営者応援の福利厚生プランについて、福利厚生は「社員が辞めないようにするため」だけのものですか?

A. いいえ。

離職率の改善だけを目的としたサービスではありません。

社員一人ひとりが、自分を大切にされていると感じながら元気に働き、その人自身の生活も会社の未来もより良くなっていくことを目指しています。

Q72. 経営者応援の福利厚生プランについて、社員が元気になることは、会社以外の人生にも意味がありますか?

A. はい。

社員の方も、仕事をしている時間だけの存在ではありません。

仕事が終われば家族との時間や、自分自身のやりたいこと、日常生活があります。

徳田治療研究所では、会社で働くためだけに身体を整えるのではなく、その方自身の人生も大切にできる状態につながってほしいと考えています。

Q73. 経営者応援の福利厚生プランについて、「社員を大切にする会社」とは、福利厚生をたくさん用意する会社ですか?

A. 福利厚生の数だけで決まるものではないと考えています。

働く人を一人の人間として大切にし、その健康や人生にも目を向ける姿勢が重要です。

このプランも、社員を大切にするという会社の思いを形にする一つの方法としてご利用いただければと考えています。

Q74. 経営者応援の福利厚生プランについて、社員の健康は本人だけの責任ではないと考えていますか?

A. 本人の生活習慣だけですべてを考えるのではなく、働く環境や勤務時間、人間関係、仕事の負担なども関係すると考えています。

だからこそ、会社側が社員の健康を応援する仕組みを持つことにも意味があると考えています。

Q75. 経営者応援の福利厚生プランについて、福利厚生を導入することは、経営者の優しさだけで決めるものですか?

A. 優しさだけではありません。

社員が元気に働ける環境をつくることは、会社の安定、定着、働きやすさ、採用、企業文化などにもつながる可能性があります。

人を大切にすることと経営を良くすることは、両立できるものだと考えています。

Q76. 経営者応援の福利厚生プランについて、社員を大切にする会社ほど、強い会社になると考えていますか?

A. 徳田治療研究所では、その可能性は十分にあると考えています。

社員一人ひとりが安心して働ける会社は、組織としての信頼や一体感も育ちやすくなります。

「社員を大切にすること」が、そのまま会社の未来を支える力になっていくことを目指しています。

Q77. 経営者応援の福利厚生プランについて、「社員を大切にしたい」という思いだけで導入してもいいですか?

A. もちろんです。

離職率や生産性などの数値目標がなくても、

「社員に元気でいてほしい」
「長く働いてほしい」
「少しでも働きやすい会社にしたい」

という思いから導入していただいて構いません。

福利厚生は、数字だけではなく、会社が働く人をどう大切にするかを形にするものでもあると考えています。

Q78. 子ども応援の自動施術について、知らない子どもを応援することに意味があると考えているのですか?

A. はい。

自分の家族や身近な子どもを大切にすることはもちろん大切です。

そこからもう少し範囲を広げて、まだ会ったことのない子どもたちにも元気に未来を生きてほしいと思うことも、一つの応援の形だと考えています。

Q79. 子ども応援の自動施術について、自分の生活が苦しくなっても、子どもたちのために続けた方がいいですか?

A. いいえ。

まずご自身やご家族の生活を大切にしてください。

この商品は、無理や犠牲を強いるためのものではありません。

自分も大切にしながら、できる範囲で誰かの未来も応援する。

その形で長く続いていくことを大切にしています。

Q80. 子ども応援の自動施術について、一度だけ大きく応援することと、少額でも長く続けることでは、どちらがいいですか?

A. どちらが正しいというものではありません。

ただ、徳田治療研究所では、子どもたちの人生がこれから長く続いていくことを考え、無理のない金額で継続して応援することも大切にしています。

そのため、迷われる方には月額1,000円から始めることをおすすめしています。

Q81. 子ども応援の自動施術について、この商品は寄付ですか?

A. 一般的な寄付金としてお預かりする商品ではありません。

お支払いいただいた金額に応じて、徳田治療研究所が設定した人数の子どもたちへ自動施術を行う施術サービスです。

そのため、一般的な募金・寄付制度とは性質が異なります。

Q82. 子ども応援の自動施術について、「子どもを助けなければならない」と罪悪感を持って申し込むものですか?

A. いいえ。

不安や罪悪感から無理に申し込んでいただくことを望んでいません。

「自分のできる範囲で、未来を生きる子どもたちを応援したい」と思ったときに参加していただくための商品です。

Q83. 子ども応援の自動施術について、なぜ一人の子どもへたくさん送るより、多くの子どもへ広げるのですか?

A. この商品を作った目的の一つが、一人でも多くの子どもたちの未来を応援することだからです。

もちろん、一人の子どもについて個別に詳しく施術することも大切です。その場合には基本施術があります。

一方、子ども応援の自動施術では、できるだけ広く、多くの子どもたちへ毎月応援を届けることを役割としています。

Q84. 子ども応援の自動施術について、「1円しか出していない」と考える必要はありませんか?

A. ありません。

この商品では、金額の大小だけで気持ちの価値を決めるものではありません。

1円でも一人の子どもへつながるという考え方を土台にしているため、月額1,000円なら毎月1,000人への応援になります。

大切なのは、自分のできる範囲で未来へ応援をつないでいくことだと考えています。

Q85. 家族応援の月1回自動施術について、家族応援で目指しているのは、病気にならない家族ですか?

A. 病気にならないことだけを目的としているわけではありません。

家族みんなが元気で、一緒に食事をする、出かける、旅行する、笑う、それぞれが好きなことをする。

家族みんなが元気で、それぞれの人生を楽しめること。

その未来を毎月継続して応援することを大切にしています。

Q86. 家族応援の月1回自動施術について、なぜ一度ではなく、毎月続ける仕組みにしているのですか?

A. 家族の人生は一度の施術で終わるものではないからです。

子どもは成長し、大人も年齢を重ね、家族の生活も変化していきます。

月1回なら1年間で12回、5年間なら60回。

その長い時間の中で、家族が少しでも元気に過ごし、それぞれの人生を楽しめるよう継続して応援することを目指しています。

Q87. 家族応援の月1回自動施術について、家族のために自分だけが頑張り続けるのではなく、家族みんなを応援してもいいのでしょうか?

A. もちろんです。

家族を大切にする方法は、自分一人が我慢したり、すべてを背負ったりすることだけではありません。

食事を作る、話を聞く、一緒に過ごす、困ったときに助ける。そして、元気でいてほしいと願う。

家族応援の月1回自動施術は、その気持ちを毎月続く一つの行動に変えるための商品です。

Q88. 家族応援の月1回自動施術について、「身体が人生を支える」とは、どういう意味ですか?

A. 身体のために、人生でやりたいことを諦め続けるのではなく、元気な身体があることで、自分の人生を楽しめる状態を目指すという意味です。

仕事をする。
学校へ行く。
遊ぶ。
旅行する。
趣味を楽しむ。
新しいことへ挑戦する。
家族で笑う。

徳田治療研究所では、身体のために人生を諦めるのではなく、身体が人生を支えてくれる状態を大切にしています。

Q89. 家族応援の月1回自動施術について、家族と過ごせる時間には限りがあると考えていますか?

A. はい。

子どもと遊べる時間。
夫婦で出かけられる時間。
親と一緒に過ごせる時間。
家族で旅行できる時間。

それらが、ずっと同じ形で続くとは限りません。

だからこそ徳田治療研究所では、身体の問題によって、家族と過ごせる大切な時間まで失ってほしくないと考えています。

Q90. 家族応援の月1回自動施術について、家族の元気を応援することは、自分の人生を応援することにもつながりますか?

A. つながると考えています。

自分自身が元気でも、大切な家族がつらそうにしていれば、心から安心して自分の人生を楽しめないこともあります。

だからこそ、家族の元気を応援することは、その人だけではなく、家族みんなの人生を応援することにもつながると考えています。

Q91. 人生再起動の総合状態分析レポートについて、自分の状態を知ることが、なぜ「人生再起動」につながるのですか?

A. 自分の状態が分からないままでは、

「何から変えればいいのか」
「なぜ今こうなっているのか」
「これから何を大切にすればいいのか」

が見えにくくなることがあります。

人生再起動の総合状態分析レポートでは、身体だけではなく、心や環境、回復の流れなども含めて現在の状態を整理することで、これから自分の身体や人生とどう向き合うかを考える材料にしていただくことを大切にしています。

診断によって人生を決めるためではなく、自分の現在地を知り、次へ進むための材料の一つとして使っていただくためのレポートです。

Q92. 「もっと良くなりたい」と思うことは、欲張りではありませんか?

A. 私はそうは思いません。
昨日より今日。
今日より明日。
もっとできるようになりたい。
もっと上手になりたい。
もっと自分の可能性を試してみたい。
そう思うことは、人が前へ進むための大切な力の一つだと私は考えています。
今の自分に満足することと、成長を望むことは両立できます。

Q93. 年齢を重ねたら、「もう仕方ない」と諦めるべきでしょうか?

A. 私は、年齢だけを理由に最初から自分の可能性を閉じる必要はないと考えています。

もちろん、年齢によって身体が変化することはあります。

それでも、

「今の自分にできる一番良い状態はどこなのか」

を探すことはできます。

「昔と同じにならなければ意味がない」ではなく、

今の自分がもっとやりたいことのできる身体を目指す。

私はその考え方を大切にしています。

Q94. なぜ身体を整えることが「人生再起動」につながるのですか?

A. やりたいことがあっても、身体がついてこなくなると、

「もう無理かな」

「諦めた方がいいかな」

と思ってしまうことがあります。

でも、身体の状態が変わることで、

「これなら、もう一度やってみよう」

と思えることもあります。

私は、その瞬間を大切にしています。

身体だけを見るのではなく、その人の心の火が再び灯り、もう一度やりたいことへ向かえること。

それが、徳田治療研究所の考える「人生再起動」です。

Q95. 「もう無理かもしれない」と思っていることでも相談していいですか?

A. はい。

むしろ私は、そういう時にも身体という視点を一度加えてみてほしいと思っています。

できなくなった理由が、すべて才能や能力だけとは限りません。

もちろん、施術をすれば何でもできるようになるわけではありません。

それでも、今の身体の状態を確認して、まだできることがないか探してみる。

諦める前に、可能性を一つずつ確認してみる。

そんな相談でも構いません。

Q96. 「今より良くなりたい」という気持ちも施術を受ける理由になりますか?

A. はい。

痛いから受ける。

病気だから受ける。

それだけが施術を受ける理由ではないと私は考えています。

「もっと動きたい」

「もっと頑張りたい」

「もっと自分の可能性を試したい」

という気持ちも、大切な理由です。

マイナスからゼロを目指すだけではなく、今の自分からさらに先を目指す。

そんな身体づくりにも施術を利用していただけます。

Q97. スポーツ・身体能力をもっと高めたい方について、スポーツで結果が出ない時、身体の状態を見直すという考え方もありますか?

A. はい。

結果が出ない理由をすべて身体のせいにするという意味ではありません。

技術、練習量、経験、戦術、精神面など、競技結果にはさまざまな要素があります。

そのうえで徳田治療研究所の施術者は、

「身体の状態」という要素も一度確認してみてほしい

と考えています。

「自分には才能がない」と結論を出す前に、まだ確認できることがあるかもしれません。

Q98. スポーツ・身体能力をもっと高めたい方について、年齢を理由にスポーツの可能性を諦める前にできることはありますか?

A. 年齢によって身体が変化することはあります。

それでも徳田治療研究所の施術者は、年齢だけを理由に最初から「もう無理」と決めるのではなく、

今の自分にとって、より良い身体の状態を目指せないか

を考えることも一つの選択肢だと思っています。

昔の自分と同じになることだけではなく、今の自分でどこまでできるのかを探していくことも大切です。

Q99. スポーツ・身体能力をもっと高めたい方について、怪我などで競技を諦めそうになっている時でも相談できますか?

A. はい。ご相談ください。
ただし、怪我について医療機関で診断や治療を受けている場合は、その指示を優先してください。
徳田治療研究所の施術者は、身体の問題を理由に大好きな競技を諦める人が少しでも減ってほしいと考えています。
できることが残っていないか、身体という面から一緒に考えていきます。

Q100. スポーツ・身体能力をもっと高めたい方について、本番で力を出せなかった経験があっても、まだ変われる可能性はありますか?

A. 徳田治療研究所の施術者は、一度の結果だけで「自分は本番に弱い人間だ」と決めつけなくてもいいと考えています。

競技結果にはさまざまな要素があります。

その中の一つとして身体の状態にも目を向け、次の本番へ向けて、今できる準備をしていく。

そう考えることもできると思います。

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